プロミスの審査に落ちないために5つのポイントをチェック!

年収の3分の1以上の
借入申し込みをしない
挙動不審な言動になりそう
そんな人はWEB申込
他社からの借入はできる
だけ少ない方が良い
バイトやパートでもOK
安定的な収入があるか
虚偽の申告、間違い申告
これらは絶対にダメ!

年収の3分の1以上の借入を希望しない
貸金業法の総量規制という法律により、年収の3分の1以上は借りることができません。
悪質な業者ならこういった法律を無視し多額の貸し付けをおこない、返済できなくなってから保証人から恐喝まがいの激しい取り立てをするのが常套手段なのですが、プロミスは「SMBCコンシューマーファイナンス」という真っ当で大規模な会社が提供しているキャッシングサービスなので、もちろん法律を遵守した上での貸付をしているので安心です。
もちろん借りる金額が少ない方が返済しやすいので、できるだけ最小限のお金を借りるようにしましょう。
挙動不審な言動になりそうならWEB申込みで
例え消費者金融からであっても、お金を借りるという行為は後ろめたいものがあります。
どうしてこの人は金欠になったんだろう?金銭管理ができないなんてダメな奴だな…と思われているのではないか?と自分に自信のある人ですら挙動不審になりがちです。
でもインターネットからの申し込みなら、こちらの不審な言動を見られることはありません。
自信をもってお金を借りれない人は「WEB申込み」が気楽で一番オススメですよ。
他社からの借入はできるだけ少ない方が良い
他社からの借入が少ない=プロミスに返済できる余裕があるということですから、当然他社で借入していないほうが審査では有利になります。
どうしても複数から借りたい場合、短期間で申込むなら2社までにしておきましょう。
3社以上だと「申込みブラック」というマイナス属性が信用情報についてしまい審査に通らなくなってしまいます。
この信用情報のキズは6ヶ月間保持され他の金融機関からも閲覧可能な状態となり、半年間身動きが取れない状態が続いてしまいます。むやみやたらに申込みをしまくる行為は厳禁であると覚えておきましょう!
アルバイト、パートでも良いので安定的な収入がある
キャッシング=正社員だけのイメージがありましたが、プロミスなら学生や主婦でも、バイトやパートで安定した収入があれば審査に申込むことが可能です。
「安定した収入がある」という事は「滞りなく返済してもらえる」と評価されているという事なんですね。バイトの給料日まであと5日…でも3日後に家賃の引落しが!どうしよう!残高が足りない…といった時の一時的な凌ぎとしても使えるのは本当に助かりますね♪
無職や専業主婦でない限りお金を借りられるので、もしもの時のためにいつでも使えるようにしておく、というのも賢い使い方です。
虚偽や間違った申告は絶対しない
自宅と会社の住所や電話番号は審査に非常に重要ですので、絶対に間違えないようにしましょう。
また年収や現段階の借金を偽っても信用情報機関で調べられたらすぐにバレて逆効果ですので、必ず正直に申告しましょう。
万が一、嘘をついて借りれたとしても今度は返済が大変な事になるのは目に見えています!無理なく計画的な借入や返済ができるように、きちんと考えられた上での申告事項なので嘘偽りなく正しい情報を伝えましょう!

以上、5つのポイントをクリアしているならOK!

プロミスの審査を早く終わらせて最短即日融資する方法

プロミスは平日14時までにWEB契約が完了していれば即日融資も可能です。
当日中に利用するにはいかにスムーズに審査を終わらせるかがキモになります。
そこで、審査を早く終わらせるために注意するべき3つのポイントを紹介します。

 

※平日14時過ぎても、土日でもプロミスでは融資が可能です。
詳しくはプロミスでお金を借りるメリットをご確認下さい。

 

所得証明書がいらない50万円以下にする

提出書類で一番面倒なのが所得証明書です。
所得証明書で代表的なものは以下のようなものです。

  • 源泉徴収票
  • 2ヶ月分の給与明細書
  • 収入証明書

これらは、市役所で申請しなければならなかったり、家にあったとしても引き出しの奥に保管していたりして探すのに時間がかかるのです。
私もこういった書類はいつもどこに保管したのかを忘れて、探すのに2、3時間かかることがよくあります。
時間に余裕があれば可能ですが、忙しいサラリーマンには難しい問題です。

 

ですが、希望金額50万円以下ならば、所得証明書は提出しなくて良いのです。
(または、他社との借入合計金額が100万円以下)
この免除のおかげで提出書類を揃えるのがスムーズになります。
さらに少額の借入の方が審査の時間も早いので一石二鳥です。
10万円借りる人と、500万円借りる人なら、当然後者の方が慎重になりますよね。

 

在籍確認があるので、電話番号は正確に

重要な審査の一つに、自宅や勤務先に電話をかけてくる「在籍確認」があります。
本当に申告した住所に住んでいるのか、職場で働いているのか、を確認する事が目的の審査です。
ですので電話番号を間違えてしまうと在籍確認ができず、審査に落ちる確率は上がります。
えっ!会社に電話!?上司や同僚にバレたら色々と困る…という人も多いだろう、とプロミスの名前は出さずに個人名で電話をかけてくれるので、消費者金融に申込んだ事が会社にバレる心配はいりません。

 

ちなみにプロミスでは電話確認をなくして在籍確認をする方法があります。
申し込み後、プロミスの担当部署から「申込確認メール」が届きますが送られてきたメールに「必要事項」の欄がありますので、そこに「職場への電話確認以外の在籍確認」する旨を記載することで電話確認なく在籍確認を無しにする事が出来ます。
普段個人名の電話なんて自分あてにかかってくる事がないから絶対に怪しまれる!詮索されてバレてしまう!という人に、この方法が助かりますね。(詳しくは職場への電話確認なしで在籍確認をする手順を参考にして下さい)

 

※記載内容に不備があった場合などには電話がある場合があります。

 

虚偽の申告=審査落ち

年収が高い方が、他社からの借入が少ない方が、審査に有利なのは、誰が考えても分かることです。
ですので、実際より年収を高く書いたり、他社からの借入を少なく書いたりしたい気持ちは分かります。
しかし、金融会社は共通の信用情報機関に登録していて、申込み者の債務情報を取り寄せることができるのです。
具体的には、どの会社でいくら借りているのか?返済遅延は無いのか?自己破産などはしてないのか?という情報です。
つまり、嘘を書いても一瞬でバレるということです。そしてそんな嘘の申告をしてくる人間にお金を貸すはずがありません。
お金を借りるわけですから、人を騙したりせず誠実に申告しましょう。

 

>> プロミスで最短即日にお金を借りる

プロミスでお金を借りるメリット

平日14時を過ぎてもプロミスでは即日キャッシング可能

平日14時を過ぎてもプロミスではキャッシングが可能です。
パソコンやスマホで申込をして、審査・契約完了後に
お近くの自動契約機に行ってカード発行することで即日融資が可能です。

 

土日でも即日でキャッシング可能

土日でも祝日でも即日で融資を受ける事がプロミスでは可能です。
こちらも平日14時過ぎと同じで、パソコンやスマホで申込をして、審査・契約完了後にお近くの自動契約機に行ってカード発行することで即日融資が可能なのです!

 

プロミスの「瞬フリ」なら24時間振込が可能

ジャパンネット銀行もしくは三井住友銀行の口座をプロミスに登録すれば24時間、最短10秒で振込キャッシングが可能です。
口座をお持ちの方には一番メリットのあるキャッシングの仕方でしょう!

 

30日間無利息サービスがある

プロミスをはじめて利用し、メールアドレス登録とWeb明細を利用すれば、30日間無利息になります。
利息無しでお金を借りれるのがプロミスの大きな特徴です。

 

Web契約なら即日融資も可能

平日14時までにWEB契約が完了すれば最短即日融資も可能になります。
どうしても今日必要になったので今すぐお金を借りたい!ならプロミスですね。

 

24時間365日返済可能

ネットの返済ならパソコン・ケータイ・スマホからいつでも返済可能です。
土日や金融機関営業時間外でも利用や返済できます。
以下の金融機関のインターネットバンキングができるなら、手数料0円で利用可能!

 

学生・パート・アルバイトでもOK

急な出費や、どうしても外せない日というのは正社員だけでなく誰にだってあります。
プロミスなら安定的な収入があれば上記の職業でも申込み可能です。

 

来店不要で利用可能&多彩な返済方法

来店しなくてもお金を借りられるので、顔を見られる心配なし!
返済方法も様々で、来店しなくても返済することも可能です。

 

このようにプロミスは、非常に利便性が高くて初心者に大人気のキャッシングサービスです。

 

どうしても審査に自信が無いなら、まずは「3秒診断」で確認してみましょう。
非常に正確なので、審査の目安になりますよ。

 

>>プロミスの3秒診断を試してみる

女性にオススメ!対応スタッフが女性のプロミスレディース

プロミス

会社での付き合い、ママ友同士のおでかけ、急なお祝儀など、女性でもお金が必要となるシーンは案外多いものです。
消費者金融で借入相談をしたら高圧的な態度を取られないか?丁寧な対応でも腹の中では笑われていないかな?など不安になる気持ちも分かります。もちろんプロミスのスタッフはそんな風に思わない人ばかりですが、気になる人は気になって仕方ありませんよね。
そんな時は、相談から契約まで全て女性スタッフが対応してくれる「プロミスレディース」が安心でオススメ!
男性スタッフには恥ずかしくて相談できないような女性特有のお金の悩みも、同じ女性だと相談しやすく安堵感も違います♪
プロミスレディースキャッシング詳細
審査時間 融資スピード 無利息期間

最短30分

最短1時間(※1)

最大30日(※2)

限度額 実質年率 担保・保証人

1〜500万円

4.5%〜17.8%

不要

※1 平日14時までにWEB契約完了が必要です。 ※2 メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

プロミスからの電話確認なく在籍確認を完了する方法

一般的に消費者金融などから借り入れの申し込みをする場合は、審査の最終段階で申し込み時に書いた会社で本当に働いているのか?というチェック(在籍確認)が入ります。
どの消費者金融でも会社名は出さすに個人名を名乗って電話をしてきますが、普段会社に電話なんてかかってくる事なんてない!という人からしたら確実に周りは怪しみますよね…。
私も若いころにローンを組んでとある絵画を購入した際に信販会社から勤務先(当時はアルバイトだった)に在籍確認の電話が入り電話を取った社員さんたちから、「借金したの?」「何か買ったの?」「ローン組んだの?」と問い詰められ白状したらバカにされた思い出があります。(結局居づらくなってすぐに辞めちゃいました…)

 

このように個人名であっても勤務先に在籍確認の電話が入ると困る!という人はプロミスの「勤務先へ連絡しない在籍確認」を活用するといいでしょう!

プロミスの電話確認以外の在籍確認 手順

プロミスに申し込みをする(手軽なWeb申し込みがオススメ)

申し込み後に届く申込確認メールを開く

必要事項の欄に「職場への電話確認以外の在籍確認」をしてほしい旨入力して返信する

追加で必要な提出書類(収入証明など)が書かれたメールが届くので内容に従って提出する

内容に問題がなければ会社への在籍確認なしで契約へと進む

 

以上の手順で会社への電話を回避した在籍確認が可能になります。
ただひとつ注意しておかないとダメな事は、提出書類や申し込み時の入力内容に不備があった場合、会社への電話確認が入る場合があるという事!
入力項目や提出書類はシッカリと確認して間違えないように注意して下さい。

プロミスの審査でも使われている信用情報機関について

消費者金融などに借り入れの申し込みをすると、契約に至る前に必ず「お客様の情報を信用情報機関で確認させていただきます」といった内容のことを話されます。
この「信用情報機関」とはいったい何なのか、そしてそれが借り入れの契約においてどれほどの重要さを持つのかということに関してきちんと分かっている方というのはほとんどいらっしゃらないでしょう。
このコーナーでは「信用情報機関」についてご説明させていただきます。

 

信用情報機関とはクレジットカード・キャッシングの利用履歴、借入・返済の状況など「個人の信用に関する情報」をまとめて収集・管理している機関です。
キャッシングの返済が遅れたり、債務整理を行ったりすると当然その情報もこちらの機関に登録されることになります。
この信用情報機関、昔は数も多かったのですが近年統廃合が進み今では「株式会社日本信用情報機構(通称:JICC)」「株式会社シー・アイ・シー(CIC)」「一般社団法人全国銀行協会」の3つにまとまっており、プロミスはこのうち「JICC」と「CIC」に加盟しています。
どちらの信用情報機関も延滞情報・債務整理に関しては5年間、多重申込に関しては6か月間、その情報を登録・保持し続けます。
各信用情報機関は各々が独立に情報を収集・管理していますが「CRIN」というネットワーク(JICCとCICの2社だけのネットワークに「FINE」というものもあります)を用いてある情報だけは相互に利用し合っています。それが事故情報、一般的に言うところの「ブラックリスト」という事になるんですね。

 

つまり「信用情報機関で自分の情報を確認される」とは要するにどういうことかというと「この人は今までにどんな取引・契約をしてきて、どういった形で返済をしてきているんだろう」ということ、その中でも特に「事故情報」を確認されるということです。
そこで仮に過去にクレジットカードの返済を延滞していたりすると「要注意人物だな」とみなされてしまうわけですね。
もちろん1度返済を延滞してしまっただけでキャッシングの借り入れが即不可能になるというわけではありませんが、そういう情報はしっかりチェックされているよということを頭に入れておいた方が借入審査の成功率にも差がでてくる事でしょう。
一体どんな情報が取り交わされているのか?という事が不安であれば、各機関に自分の信用情報の開示請求を行うこともできますのでそこでチェックしてみるのも手ですね。
開示請求で得たデータの中の「異動」という欄に記載されているのが「ブラックリスト」です。
その部分に何も記載されていない、もしくは記載されていても5年以上前の日付なのであればその情報はもう保管されていませんので「ブラック情報がない」という事なので安心して審査を受けられる、という事に繋がりますね。

プロミスの最低返済金額と返済のしやすさについて

実際にプロミスで借り入れを行った場合、返済する際はどれくらいの金額をどれくらいの期間返済し続ける必要があるのでしょうか。
プロミスは他の多くの消費者金融と同様に「残高スライド元利定額返済方式」と呼ばれる返済方式を採用しています。
この返済方式では最終借り入れ後の借り入れ残高によって毎回の返済金額が変動してきます。
具体的には借り入れ残高が30万円以下なら「借り入れ後残高×3.61%」、30万円超過〜100万円なら「借り入れ後残高×2.53%」、100万円超過なら「借り入れ後残高×1.99%」が毎回の返済金額になってきます(いずれの場合も1000円未満は切り上げになります)。
ですので、例えば10万円の借り入れ残高がある場合は10万円×3.61%=3610円で1000円未満切り上げとなり、4000円の返済金額となります。

 

この際注意しておきたいのは計算式に当てはめられる「借り入れ後残高」=「最終借り入れを行った際の借り入れ残高」であるという点です。
コレはどういうことかというと、

【1】10万円を借り入れる
【2】月末に3万円返済した後、翌月追加で10万円の借り入れを行う
【3】月末に10万円の返済を行う
【4】次の月2万円の借り入れを行う

といった流れがあったとしましょう。
それぞれの場合において借り入れ残高は

【1】10万円
【2】10-3+10=17万円
【3】17-10=7万円
【4】7+2=9万円

となっていますが、この中で借り入れを行っているのは【1】、【2】、【4】の時で【3】では借り入れを行っていません。

 

しかし返済金額の基準となるのは「最終借り入れを行った際の借り入れ残高」なので

【1】10万円、【2】17万円、【4】9万円は見たままの数字ですが、【3】はその段階での借り入れ額の7万円ではなく、最終借り入れを行った際の残高である【2】の17万円が計算式で使われます。

借り入れ・返済を頻繁に行うと計算がどこの段階を基準にするか分かりにくくなるので注意してくださいね。

 

さて、返済金額の基準のカラクリが分かったところで、次は実際に返済する方法に関してをチェックしてきましょう!
プロミスでは他の消費者金融やカードローンと同様に返済方法にもたくさんの選択肢が準備されています。
インターネットで返済する場合も適宜返済する方法・毎月決まった日に口座振替で返済する方法が選べます。
その他にもお客様サービスプラザ(店頭窓口)、自社ATM、提携ATM、コンビニ(ローソン、ミニストップ・ファミリーマート)に設置されているメディア端末で返済したり、銀行振込で返済することもできます。
ただ、提携ATMや銀行振込を利用する際には別途手数料が発生する事があるので注意して下さいね。

もっと知りたい!プロミスQ&A

消費者金融って何だか怖そうなんだけど、使っても大丈夫?

プロミス、アコム、アイフルなどの大手消費者金融は貸金業法(※)を遵守して営業しているから安心だと思っておいてOK!
大手になればなるほど、街頭広告やTV広告などの露出も増えるため、どの消費者金融でもイメージを崩さないように営業をしています。
よって、大手消費者金融は利用者が不利になるような違法行為は一切ないので安心して下さい。

 

※貸金業法とは消費者金融などの貸金業者に対して、上限金利や貸付限度額などを細かく取り決めている法律の事です。

プロミスと銀行カードローンの違いって何?

プロミスなどの消費者金融が提供するキャッシングサービスでは「年収の3分の1以上の貸付が禁止されている」という事に対し、三井住友銀行カードローンや新生銀行カードローン レイクなどの銀行カードローンでは「自行の規定に基づいて貸付額を決められる」といった違いがあります。
つまり、消費者金融と銀行カードローンでは貸付限度額を決めるための基準が違うという事になります。

>> 詳しくは貸金業法と銀行法の違いページにて

 

その他には「契約可能額」と「貸付金利」と「審査&融資スピード」の違いもありますね。
ローン商品の内容によって様々ではありますが、最大限度額が少なめで年金利が高いのが「消費者金融」で、最大限度額が多く年金利が低めなのが「銀行カードローン」と覚えておくと良いでしょう。
また、今日すぐに借りたい!という人は即日借入に強い「消費者金融業者」に申し込んでおく方が無難です。

 

1000万円などの大金を借りたい人は、限度額でも金利面でも「銀行カードローン」を使う方が良いですが、200万円未満の借入で十分!という人はスピードの視点から「消費者金融」を選んでおいた方が良いですね。
(銀行カードローンの中には、申し込みから借入まで2週間以上かかるところもあるので、急ぎで借りたい人は要注意!)

プロミスの申込前に準備しておく書類があったら教えて!

まずは、申し込み時に「本人確認書類」が必要となります。
本人確認書類として一番準備しやすいものは「運転免許証」ですね。
(免許証の交付を受けていない人は「健康保険証」や「パスポート」でもOK!有効期限が切れていたら本人確認書類としては使えないので期限切れでないことはきちんと確認しておきましょう)

 

基本的にはこの本人確認書類のみで良いのですが、次の条件に一つでも当てはまる申込者は「収入証明書類」も提出しなければなりません。

  • プロミスでの希望借入額が50万円を超える場合
  • 他社での借入残高+今回のプロミスでの希望借入額が100万円を超える場合

 

※上の「他社での借入」にはクレジットカードで買い物をした額は含まれませんが、クレジットカードのキャッシング枠を使って現金を借入した場合は「他社での借入」に含まれるので、申し込み前にクレカのキャッシング残高を把握しておく必要がありますね。

借入してるなんて家族には絶対に知られたくない!バレない?

ネット申し込みで誰にもバレずに申し込みはクリアした!契約方法もweb完結で完璧!
これで内緒の借入ができる!と思っていても、プロミスからの郵送物(契約書類やキャッシング用カード)などが届いたりしてバレる可能性があります。
バレる原因を一つずつ確実に潰していく事でバレにくい借入が可能です。

  • 申し込み時の「カード郵送希望」のチェックを絶対に外しておく
  • ネット完結の申し込み方法を選ぶ
  • 目撃を避けるため自動契約機に行かない
  • Web明細サービスを利用して自宅に明細が郵送されないようにする

プロミスでは利用者の「内緒にしたい」という気持ちを汲み取って「カードレスキャッシング」「口座振込での貸付」など、使いやすいサービスを色々と考えてくれています。
これらのサービスを最大限に生かしながら家族や親戚などにバレないキャッシングを実現しましょう。

 

特に「利用明細書の郵送」に関しては、申し込み〜借入までバレなかった!という油断から見落としてしまいがち…。
ネット上で借入申し込みをして、その流れで口座に振込キャッシングをするつもりの人は、申し込みの時に「web明細」の登録を忘れないようにして下さい。

初めてプロミスを使うんだけど、いくら貸してもらえるの?

プロミスのフリーキャッシングの商品内容を確認すると、融資額が500万円までと記載されていますが、これはあくまで「契約可能額」であり500万円の融資を受けられる人はほとんど居ないと言っていいでしょう。
というのも、消費者金融で500万円の融資を受ける場合、最低でも1500万円の年収がないと絶対に審査落ちします。
(当サイトの「契約可能額はどれくらい貰える?」という特集ページでも詳しく説明しています。詳しく知りたい人はチェックしてみてください)

 

申込者の年収や個人信用情報の状態によって審査結果は変わってくるものの、初めて申し込みをする場合は50万円までが妥当なラインと言っていいでしょう。
ある程度継続して利用する事で信用情報の質も上がり利用限度額が増額される事もあります。
最初から飛ばし過ぎずじっくり信頼関係を築いてゆく事が大切ですね。

過去に任意整理をした事があるけど、、、プロミスで借りられる?

任意整理などの債務整理を過去にした事がある人は、個人信用情報機関(JICCやCIC)のデータベースに「ブラック情報」として記録が残ってしまいます。
消費者金融の借入審査では、この個人信用情報機関に掲載されている「ブラック情報」もチェックされているので、債務整理の経験がある人は審査に通りにくい、というのが現状です。

 

ただ、個人信用情報機関にて債務整理の情報が残る期間が5年間と設定されているので、債務整理から5年経過していればプロミスの審査にはそこまで大きな影響を及ぼさない、と思っておくといいでしょう。
債務整理したけれど、あれから何年経ったのか覚えていない…という人は「信用情報の開示請求」をする事も可能です。

 

JICCもCICもスマホから簡単に開示請求ができます。
今の自分の信用情報がどんな状態なのか分かるので一度試してみると良いかもしれませんね。

⇒【参考】JICCに開示請求をする手順(JICC公式サイト)

⇒【参考】CICに開示請求をする手順(CIC公式サイト)

プロミスのオススメポイントってズバリ何?

プロミスの一番のおすすめポイントは何と言っても「30日間の無利息期間」があって借りやすいという点です。
スピーディーな対応、入力項目の少ない簡単な申し込み、利用できるATMの多さ、女性専用ダイヤルの設置など、他にもお客さん目線で使いやすさを重視したサービスも魅力的ではありますが、初回契約の時に限り付与される「30日間無利息サービス」が一番人気ですね。
プロミスの30日間無利息サービスについては、当サイトの「プロミスの30日間無利息サービス」の紹介ページで詳しく紹介しているので是非参考にしてみてください。

 

※プロミスの「30日間無利息サービス」を利用するには、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

正社員じゃないとプロミスは審査してくれないの?

プロミスの申込条件にも記載しておりますが、主婦や学生の人でもパートやアルバイトなどである程度の安定収入があれば申し込みは可能です。
ですので、契約社員や派遣社員でも申し込みはもちろんOK!
審査へと進めるか進めないかに関しては、申し込み内容に基づいて決定されるため、今ここでは断言はできませんが返済遅延などの金融事故がないのであれば審査までは進む事ができるでしょう。

プロミスに申し込んだら電話ってかかってくるの?

プロミスでは一次審査(申し込み内容から本審査に進めるかを機械的にチェック)が完了した後、申し込み時に入力した「希望連絡先」に電話連絡が入ります。
連絡の内容は「本審査で必要となる項目のヒアリング」で主に、契約内容の確認、契約手続きの方法、本人確認、など基本的な事柄の質問程度なので別にガチガチに緊張する必要はありません。普通に受け答えする感じで問題はありません。

 

プロミスを使おうとしている事がバレると困る!という人は、申し込み時の「希望連絡先」の入力は必ずスマホや携帯の番号を書くようにしておきましょう。
家族の誰かが勝手に携帯を操作してプロミスからの電話に出た場合でも、担当者名ではなく個人名での対応をしてくれるので、即バレする心配はありません。